MISONO 痛烈批判

なんとも話題となっているのは、misonoが元SDN48の芹那とのことについてテレビでの発言で話題となっています。

最近切れたことについて、彼女からの言い分はこちら。

芸人をネタにしているような話題をバラシまくる芹那と一緒にしないで欲しい、ということ。

同じくぶっちゃけキャラでも違うぶっちゃけだということがmisonoの言い分となっている。

どちらにしても、人のことをいうのと、自分のことを包み隠さず言うのでは当然全然違う。

このあたりは、両者に賛否両論あるのがこの世の中の答えとなるのですが、当然答えなどある訳もなく、

何が正しかどうかというのは、じぶんのとらえかたとなってくるかとおもいますが、個人的には

misonoの批判はするつもりもない。

というのも、実際に彼女は人のことをネタにして何か話しているでしょうか?

人の話題を取り上げて今の地位を築いているでしょうか?

このあたりは、捉え方、考え方、知っている情報によっても答えは変わってくるのは重々承知ですが、

私の個人的見解としては痛烈批判の対象では無い、というところです。